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昭和61年

昭和61年の歴史

昭和61年には、こんなできごとがありました。

・東京サミット

・三原山が209年ぶりに噴火



【昭和61年の流行語】

「究極」(雁屋哲『美味しんぼ』)、「激辛」(鈴木昭料理店主)、「ファミコン」(任天堂)、「川の手」、「家庭内離婚」、「アークヒルズ」 、「新人類」(西武ライオンズ投手)、「知的水準」、「亭主元気で留守がいい」、「おニャン子」、「プッツン」(片岡鶴太郎) 、「やるしかない」(土井たか子)、「150円台」(円高見通し)、「バクハツだ!」、「なんだかわからない」(画家岡本太郎)



【昭和61年の音楽】

中森明菜「DESIRE」

石井明美「CHA-CHA-CHA」

荻野目洋子「ダンシング・ヒーロー」

TUBE「シーズン・イン・ザ・サン」

斉藤由貴「悲しみよこんにちは」

少年隊「仮面舞踏会」

渡辺美里「My Revolution」

本田美奈子「1986年のマリリン」

聖飢魔II 第一小教典「蠟人形の館」

荻野目洋子「六本木純情派」

岡田有希子「くちびるNET WORK」 など


【管理人の昭和61年】

管理人高校3年生。一応受験生である。
が、テレビばかり見ていた。
この年、ドラマ「男女7人夏物語 」が流行り、
明石家さんまが大ブレイク。
「しあわせってなんだっけ~なんだっけ~」というポン酢しょうゆの
CMメロディは今も耳に残る。
テレビで『めぞん一刻』が放映されたのもこの年である。
余談ですが、管理人、この年に赤羽から新宿まで歩きました。
電車代がもったいなくてどこまで歩けるか試してみたら
けっこうな距離、歩けました(笑)

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管理人のtomoです。
父のコレクションだった10円玉と一緒に昭和の歴史をふり返ってみました。 ちなみに私は、学生時代は歴史は苦手でした(^^;)
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